自律神経免疫療法とは、爪の生え際(井穴というツボ)や全身の経絡に沿って磁気針による刺激を加えることにより、自律神経系(交感神経と副交感神経)のバランスを整え、免疫細胞を含め全身の細胞が正常に働くように調整する治療法です。 新潟大学の安保徹教授と福田医院院長福田稔医師が共同で治療体系を構築されました。
使用する磁気針
【料金】